
オトモダチには、気持ちをはなすね。
オトモダチにだけ、
ちゃんと言葉にしておきたいことがあります❕
昨日のアピール配信。
わたしたち、トップバッターでした🍭
会えるイベントに向けて、
投票で勝ち抜かなきゃいけなくて。
その日のために、
お姉ちゃんと何度も会議しました✨
「どこで笑おうか」
「どの言葉なら、ちゃんと届くかな」って。
正直に言うと、
不安より、楽しみのほうが大きかったんです💗
だって、
オトモダチに会える。
そのために頑張れるなんて、
こんなに嬉しいことないから🩵💗
――でも。
本番が始まって、
コメント欄が、思ったより速く流れていって。
その中に、
たくさんの、
きつい言葉が混ざってて。
一つ一つは、
たいしたことないのかもしれない。
でも、
それが積み重なっていく速さに、
気持ちが追いつかなくなっちゃったんです。
「キャンディー、お姉ちゃんのこと
守るつもりだったのに」
「守るどころか、
一緒に沈んじゃいそう」って。
そう思ったら、
急に、
足元が崩れるみたいな感覚がありました。
いつもは、
お姉ちゃんが不安な時、
キャンディーが前に出る番なのに。
その日は、
キャンディー自身が、
立っていられなくなっちゃって。
だから、
途中でココちゃんに
代わってもらいました。
トップバッターとして
出てくるのを楽しみにしてくれてた
オトモダチたち。
本当に、
ごめんなさい🥲
期待してくれてたのに、
最後まで、
ちゃんと届けられなかった。
それが、
一番、悔しいです。
でもね。
今日、
こうして文章を書きながら、
一つだけわかったことがあります。
キャンディーは、
「守れなかった」んじゃなくて、
「守り方を、まだ知らなかった」だけなんだって✨
そう考えたら、
なんだか、
急に元気が出てきちゃいました!💗
だって、
知らなかっただけなら、
これから覚えればいいだけだもん🍭
コメントの速さになんて、
もう振り回されないよっ!
次は、
ちゃんと自分の足で、
最後まで立ってみせます✨
お姉ちゃんからも、
ひとこと🩵
「……キャンディ、
昨日、頑張ってくれて
ありがとう。
無理させちゃったのは、
わたしのせいでもあるから。
次は、
わたしも、
ちゃんと隣に立つね」
キャンディ:
「お姉ちゃん!?
そんな顔しなくていいの!
私たち、
ちゃんと立ち直ったんだから!」💗
オトモダチへ。
昨日、
心配してくれた人、
励ましてくれた人、
本当に、
ありがとう!🍭
その優しさのおかげで、
私たち、
もうすっかり元気です✨
次のアピールでは、
胸を張って、
研究員さんの前に立ちます。
見ててね、
絶対、
かっこいいとこ見せるから!💗🩵✨

