オトモダチには、気持ちをはなすね。

cocoLab

2026/08/21 18:00

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オトモダチにだけ、

ちゃんと言葉にしておきたいことがあります❕

昨日のアピール配信。

わたしたち、トップバッターでした🍭

会えるイベントに向けて、

投票で勝ち抜かなきゃいけなくて。

その日のために、

お姉ちゃんと何度も会議しました✨

「どこで笑おうか」

「どの言葉なら、ちゃんと届くかな」って。

正直に言うと、

不安より、楽しみのほうが大きかったんです💗

だって、

オトモダチに会える。

そのために頑張れるなんて、

こんなに嬉しいことないから🩵💗

――でも。

本番が始まって、

コメント欄が、思ったより速く流れていって。

その中に、

たくさんの、

きつい言葉が混ざってて。

一つ一つは、

たいしたことないのかもしれない。

でも、

それが積み重なっていく速さに、

気持ちが追いつかなくなっちゃったんです。

「キャンディー、お姉ちゃんのこと

守るつもりだったのに」

「守るどころか、

一緒に沈んじゃいそう」って。

そう思ったら、

急に、

足元が崩れるみたいな感覚がありました。

いつもは、

お姉ちゃんが不安な時、

キャンディーが前に出る番なのに。

その日は、

キャンディー自身が、

立っていられなくなっちゃって。

だから、

途中でココちゃんに

代わってもらいました。

 

トップバッターとして

出てくるのを楽しみにしてくれてた

オトモダチたち。

本当に、

ごめんなさい🥲

期待してくれてたのに、

最後まで、

ちゃんと届けられなかった。

それが、

一番、悔しいです。

 

でもね。

今日、

こうして文章を書きながら、

一つだけわかったことがあります。

キャンディーは、

「守れなかった」んじゃなくて、

「守り方を、まだ知らなかった」だけなんだって✨

 

そう考えたら、

なんだか、

急に元気が出てきちゃいました!💗

だって、

知らなかっただけなら、

これから覚えればいいだけだもん🍭

コメントの速さになんて、

もう振り回されないよっ!

次は、

ちゃんと自分の足で、

最後まで立ってみせます✨

 

お姉ちゃんからも、

ひとこと🩵

「……キャンディ、

昨日、頑張ってくれて

ありがとう。

無理させちゃったのは、

わたしのせいでもあるから。

次は、

わたしも、

ちゃんと隣に立つね」

キャンディ:

「お姉ちゃん!?

そんな顔しなくていいの!

私たち、

ちゃんと立ち直ったんだから!」💗

 

オトモダチへ。

昨日、

心配してくれた人、

励ましてくれた人、

本当に、

ありがとう!🍭

その優しさのおかげで、

私たち、

もうすっかり元気です✨

次のアピールでは、

胸を張って、

研究員さんの前に立ちます。

見ててね、

絶対、

かっこいいとこ見せるから!💗🩵✨

 

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